春めいて

ようやく春らしくなって来ました。 中庭の水仙も咲き、枯れ色一色から、ちらほらと色づいて春を感じられるように、、、
梅の花の蜜を吸うメジロやヒヨドリ。
春を感じているのでしょう? 今年は、梅の花が咲くのが遅かったため、開花が待遠しかったでしょう。

どちらが雄か雌か分かりませんが、ポーズや動き、顔つき↑から♂だと思う。

いつも、番(つがい)で行動している。

「私なんか、懸垂も出来ちゃうもんね」と言っているのか、「私たちの楽しみを邪魔しないでね」と眼つけられたのか分かりませんが、

お構いなしに、蜜を吸うメジロ達?!
とは言え、動きが速く、あっちへ行ったり、こっちへ来たりと、忙しない。 思うようには撮影させてくれませんね。

その点、お花は、、、じっくり撮影出来ますが、これも表現するのが難しい。
自分の感性に頼るしかないのかな?!
まぁ、春を感じていただければ、、、、
ラレーCRMの化粧直し
カールトン君のハンドル、購入時から細いなぁと感じていた。多分、軽量化のため? 私の大きな手にはやや細すぎるため、オリジナルのバーテープの上にもう一本バーテープを巻きたいと予てより思っていた。

重ね巻きにより、太くなったカールトン君のハンドル。 やっと見た目にも、バランス良くなったような気がする?
どんなバーテープが似合うのか迷ったが、
カールトン君はやや大人しめのデザインのため、もう少しビビッド感がほしいと言うことで、白と黒のまだら模様のコルクテープを選択してみた。 バーテープの巻き換えは三度目になるが、性格的ないい加減さが現れますね。 何とか巻いたという感じですかね。
ご覧のような模様だから、少々いい加減でも何とかなったような気がする。
まぁ、1000円程度のテープなので、嫌になったり、破れれば交換すればよい。 もうすでにテープに小さな穴が空き、白いテープで補修してある。 と言っても、この雰囲気、中々気に入っている?! 交換したばかりであるが、また交換するとしたらこのテープを選ぶかも、、、、
最近、やっとカールトン君の第二陣が入荷しているようで、
そろそろそのデリバリーが始まったようだ。 相変わらず人気が高いようで、品薄状態が続いているようだ。 その第二陣のデリバリーのカールトン君にエリートの白黒ボトルホルダーが付けられているのを見て、私も真似をしてホルダーを変更した。
ボディーのデザインとマッチングして、中々良い感じである。
本来なら、二カ所とも変更するのが普通であるが、一カ所にした。 実物で使用感を確認したかったからである。 伸縮性にやや劣り、大きいものや、小さいもののホールド感が失われることが懸念された。 特に、袋に収めた輪行袋をホルダーに入れたいのだが、やはり伸縮性に問題があり、従来のMinouraのホルダーの方が汎用性が高いため、ボトルホルダーの残りの一カ所は、そのまま変更しないことにした。 やはり、デザイン性や格好だけでなく、機能性もなければダメですね。 これも、一カ所の変更に関しては、気に入っている。

今回実施した二カ所のデザイン変更は、カールトン君にお似合いかな?

重ね巻きにより、太くなったカールトン君のハンドル。 やっと見た目にも、バランス良くなったような気がする?
どんなバーテープが似合うのか迷ったが、
カールトン君はやや大人しめのデザインのため、もう少しビビッド感がほしいと言うことで、白と黒のまだら模様のコルクテープを選択してみた。 バーテープの巻き換えは三度目になるが、性格的ないい加減さが現れますね。 何とか巻いたという感じですかね。
ご覧のような模様だから、少々いい加減でも何とかなったような気がする。
まぁ、1000円程度のテープなので、嫌になったり、破れれば交換すればよい。 もうすでにテープに小さな穴が空き、白いテープで補修してある。 と言っても、この雰囲気、中々気に入っている?! 交換したばかりであるが、また交換するとしたらこのテープを選ぶかも、、、、
最近、やっとカールトン君の第二陣が入荷しているようで、
そろそろそのデリバリーが始まったようだ。 相変わらず人気が高いようで、品薄状態が続いているようだ。 その第二陣のデリバリーのカールトン君にエリートの白黒ボトルホルダーが付けられているのを見て、私も真似をしてホルダーを変更した。
ボディーのデザインとマッチングして、中々良い感じである。
本来なら、二カ所とも変更するのが普通であるが、一カ所にした。 実物で使用感を確認したかったからである。 伸縮性にやや劣り、大きいものや、小さいもののホールド感が失われることが懸念された。 特に、袋に収めた輪行袋をホルダーに入れたいのだが、やはり伸縮性に問題があり、従来のMinouraのホルダーの方が汎用性が高いため、ボトルホルダーの残りの一カ所は、そのまま変更しないことにした。 やはり、デザイン性や格好だけでなく、機能性もなければダメですね。 これも、一カ所の変更に関しては、気に入っている。

今回実施した二カ所のデザイン変更は、カールトン君にお似合いかな?
春分の日のポタリング
春分の日、やっと梅の花が満開となった一日、「ハンナリ・サイクリング倶楽部」主催の「砂町銀座探訪サイクリング〜水路の旅」に参加した。 引率者は、断腸亭さん。 20人の大所帯を、引っ張って行くのは大変なこと!しんがりを勤めたDAIさん共々、お疲れ様。 そして、ママチャリで初めての長距離(40キロ)を走破されたご婦人方には、敬意を表したいし、是非、自転車にハマッテいただき、自転車遊びをしてもらいたい!と期待する。
また、参加された方が多すぎて、はじめてお会いする方の名前と顔が一部の方しか一致しない?!のは、ご容赦願いたい。 またいつの日か、お会いすることもあるでしょう。 同じ自転車乗り仲間として、徐々に親交が深まれば、それで善し? 参加されたみなさん、お疲れ様。
今回のポタリングに彩りを添えてくれた梅の花! 旧大石家住宅の在る公園にて

昨夕帰宅後、びっしょりと汗をかいており、用意してくれていた風呂に飛び込み、湯上がりに一杯やり、そのまま夕餉の晩酌になだれ込み、2週間ぶりのポタリングでちょっと疲れたのか、早々にベッドに潜り込んでしまった。

立石「證願寺」境内に咲く梅の花。 熟れきって、今にも散りそうな気配? こんな頃合いも、ちょっと風情がある!
ポタリングの行程は、断腸亭さんのブログから拝借。
水元公園→青戸・立石・四つ木→木根川橋→荒川サイクリングロード→小名木川→「仙台堀川公園」→「旧大石家住宅」(トイレ休憩)→「砂町文化センター」→砂町銀座(昼食・買い出し)→「東京大空襲・戦災資料センター」→「中川船番所資料館」→帰路(往路とほぼ同じ)→立石路地探訪→水元公園。

10時頃の綾瀬川沿いから観るスカイツリー

帰りのスカイツリー。 16時過ぎ上と同じような場所から撮影。
またまた、縦位置写真ばかりとなってしまった。
小名木川の所までは、おぼろげなながらに道を辿れるが、その後は全く自分がどこにいるやら、さっぱり分からない道となり、ただただ、後ろをついて行くばかり!
自転車道をウロウロするが、お天気も回復し、陽射しが燦々と降り注ぐ祭日となり、人出が多く、注意して走らないと人とぶつかりそうになるが、何とか無事に通り過ぎ、砂町銀座にとうちゃこ〜〜となった。

ここも休日のため、凄い人出。 下町の銀座!活気に溢れている?!たぶん、平日との格差は激しいのでしょうが、、、商店街の中を珍しいものを見るように「ホホォー、ホホォー」と言いながら突き進み、お目当ての昼食場所「銀座ホール」へ20人がなだれ込む。

正午少し前だったので、なんとか5テーブルを確保できた?!
![IMGP0023bloga[1]](http://blog-imgs-44.fc2.com/j/i/t/jitensha1000/20120321094657554.jpg)
昭和レトロ漂う店内。 小さなタイルが壁やテーブルの上にも貼ってある! 40年ほど前の食堂?! メニューも、すこぶる多い! 選択に迷う?

わたしは、ニラレバごはんを注文した。 まぁ、特別な物ではなかったが、おいしくいただく。 女性軍が注文したニラらーめんが美味しそうだった?!
女性三人と同席させてもらった。 初めての方ばかりだが、ハンナリの女将を筆頭に気さくに話が弾む。 なんと!縁は希なもの?お二人は、私が過去に住んでいたところと近い場所に住んでいた事がある方達でもあった。 そして、最後は女性軍のスイーツの美味しいお店の情報交換会!この話には、ついて行けませんので傍聴者に徹する。

砂町銀座のお店めぐりをしていると、こんなもの発見。
なんと、全方向耳かき、ドクター耳かき、口内鏡、歯石取り、ニキビ取り、舌みがき等々!!!販売

こんなお店が懐かしい! 昔になるが、熱々ほくほくを、その場で食べたり、おでん種として持ち帰ったものだ。
色々なお店で食後の甘いものを買ったり、夕食のおかずを購入したり、昼食の後ではあるが、焼き鳥を食べ歩きしながらひとときを過ごし、午後の勉強会に突入。

その一つは、東京大空襲・戦災資料センター。
昭和20年3月10日、東京の下町地区を標的とした焼夷弾による空爆があり、火災地獄と化し、10万にも及ぶ人が亡くなったようだ。 そんな記憶が風化しないでほしいと願う方達の思いで作られたセンター、公的な援助を全く受けていないとのことだった。 2002年に完成し、やっと昨年?亡くなった方と同数の10万人の方が来館してくれ、思いを繋げることができたと仰っていた。

そして、同じ区内にある「中川船番所資料館」へ。
写真を載せる気にもならない?!
一言で言って、「税金の無駄使い」的な立派な資料館である。
こんな資料館を建てる余力があるなら、二度と戦争を引き起こさないために、戦争についての悲惨さを、次の世代に伝えるために、税金というお金を有効に使ってほしいものだ。 時の権力者は、過去の過ちを過ちとして認めたくない?!のだろう。
この建物やこれを維持管理する人物金を考えると、涙が出てくる思いと共に怒りを感じる。 この日本!何かが間違っている。 特に、役人の考える税金の使い方、使い途、発想に疑問を感じざるを得ない。 戦争で何もかも失い、ゼロからの出発だったのに、住み心地の良さや心の豊かさを感じられる社会作りに失敗してしまったような気もする。
わたしも、その世の中の一員ではあるが、、、そんな思いも抱きながら、帰路に着く。
本日の走行距離: カールトン君 82キロ(自宅から水元まで自走して参加)
また、参加された方が多すぎて、はじめてお会いする方の名前と顔が一部の方しか一致しない?!のは、ご容赦願いたい。 またいつの日か、お会いすることもあるでしょう。 同じ自転車乗り仲間として、徐々に親交が深まれば、それで善し? 参加されたみなさん、お疲れ様。
今回のポタリングに彩りを添えてくれた梅の花! 旧大石家住宅の在る公園にて

昨夕帰宅後、びっしょりと汗をかいており、用意してくれていた風呂に飛び込み、湯上がりに一杯やり、そのまま夕餉の晩酌になだれ込み、2週間ぶりのポタリングでちょっと疲れたのか、早々にベッドに潜り込んでしまった。

立石「證願寺」境内に咲く梅の花。 熟れきって、今にも散りそうな気配? こんな頃合いも、ちょっと風情がある!
ポタリングの行程は、断腸亭さんのブログから拝借。
水元公園→青戸・立石・四つ木→木根川橋→荒川サイクリングロード→小名木川→「仙台堀川公園」→「旧大石家住宅」(トイレ休憩)→「砂町文化センター」→砂町銀座(昼食・買い出し)→「東京大空襲・戦災資料センター」→「中川船番所資料館」→帰路(往路とほぼ同じ)→立石路地探訪→水元公園。

10時頃の綾瀬川沿いから観るスカイツリー

帰りのスカイツリー。 16時過ぎ上と同じような場所から撮影。
またまた、縦位置写真ばかりとなってしまった。
小名木川の所までは、おぼろげなながらに道を辿れるが、その後は全く自分がどこにいるやら、さっぱり分からない道となり、ただただ、後ろをついて行くばかり!
自転車道をウロウロするが、お天気も回復し、陽射しが燦々と降り注ぐ祭日となり、人出が多く、注意して走らないと人とぶつかりそうになるが、何とか無事に通り過ぎ、砂町銀座にとうちゃこ〜〜となった。

ここも休日のため、凄い人出。 下町の銀座!活気に溢れている?!たぶん、平日との格差は激しいのでしょうが、、、商店街の中を珍しいものを見るように「ホホォー、ホホォー」と言いながら突き進み、お目当ての昼食場所「銀座ホール」へ20人がなだれ込む。

正午少し前だったので、なんとか5テーブルを確保できた?!
![IMGP0023bloga[1]](http://blog-imgs-44.fc2.com/j/i/t/jitensha1000/20120321094657554.jpg)
昭和レトロ漂う店内。 小さなタイルが壁やテーブルの上にも貼ってある! 40年ほど前の食堂?! メニューも、すこぶる多い! 選択に迷う?

わたしは、ニラレバごはんを注文した。 まぁ、特別な物ではなかったが、おいしくいただく。 女性軍が注文したニラらーめんが美味しそうだった?!
女性三人と同席させてもらった。 初めての方ばかりだが、ハンナリの女将を筆頭に気さくに話が弾む。 なんと!縁は希なもの?お二人は、私が過去に住んでいたところと近い場所に住んでいた事がある方達でもあった。 そして、最後は女性軍のスイーツの美味しいお店の情報交換会!この話には、ついて行けませんので傍聴者に徹する。

砂町銀座のお店めぐりをしていると、こんなもの発見。
なんと、全方向耳かき、ドクター耳かき、口内鏡、歯石取り、ニキビ取り、舌みがき等々!!!販売

こんなお店が懐かしい! 昔になるが、熱々ほくほくを、その場で食べたり、おでん種として持ち帰ったものだ。
色々なお店で食後の甘いものを買ったり、夕食のおかずを購入したり、昼食の後ではあるが、焼き鳥を食べ歩きしながらひとときを過ごし、午後の勉強会に突入。

その一つは、東京大空襲・戦災資料センター。
昭和20年3月10日、東京の下町地区を標的とした焼夷弾による空爆があり、火災地獄と化し、10万にも及ぶ人が亡くなったようだ。 そんな記憶が風化しないでほしいと願う方達の思いで作られたセンター、公的な援助を全く受けていないとのことだった。 2002年に完成し、やっと昨年?亡くなった方と同数の10万人の方が来館してくれ、思いを繋げることができたと仰っていた。

そして、同じ区内にある「中川船番所資料館」へ。
写真を載せる気にもならない?!
一言で言って、「税金の無駄使い」的な立派な資料館である。
こんな資料館を建てる余力があるなら、二度と戦争を引き起こさないために、戦争についての悲惨さを、次の世代に伝えるために、税金というお金を有効に使ってほしいものだ。 時の権力者は、過去の過ちを過ちとして認めたくない?!のだろう。
この建物やこれを維持管理する人物金を考えると、涙が出てくる思いと共に怒りを感じる。 この日本!何かが間違っている。 特に、役人の考える税金の使い方、使い途、発想に疑問を感じざるを得ない。 戦争で何もかも失い、ゼロからの出発だったのに、住み心地の良さや心の豊かさを感じられる社会作りに失敗してしまったような気もする。
わたしも、その世の中の一員ではあるが、、、そんな思いも抱きながら、帰路に着く。
本日の走行距離: カールトン君 82キロ(自宅から水元まで自走して参加)
TIOGAコクーン輪行袋の使い途。 大は小を兼ねる?!

大は小を兼ねる?! 縦置きも横置きもOK?!
混雑している時間帯や長距離の移動時には、ひと手間余分にかかるが、この様な使い方も出来る。
1.先ず、右ペダルを通常通り地面に着くようにセットして、左ペダルをベルクロで固定する。
2.前輪を外し、フォークにプロテクターを装着。 右側にハンドルと前輪をフレームにベルクロで固定する。
ここまで、通常のコクーンを使用する方法と同じである。
3.後輪を外す。 車体の左側に後輪とフレームと前輪を一体的にシートポスト近辺にベルクロで固定。
4.ベルクロ二本では不安なため、細いベルクロ二本で補強する。
この部分が追加となる。
5.後は、ショルダーストラップを通常通りに装着し、コクーン本体袋を通常通り被せる。(RDの箇所をベルクロで縛ってみた。)
通常通り。

横置きは、全く問題なく自立する。 運ぶときは、コクーンの通常通りの持ち方となる。 やや、エンド側が下がった運び方になる。 横幅が146センチあるものが、125センチ幅と小さくなる。 後輪が無くなる分、かさ高さは大幅に減少する。

車内に置く場合は、ハンドル側を下にして(写真↑)立てかけることも可能。 ただし、自立はしない。(ハンドルとフロントフォークでも何とかなるが、、、車内では、どこかに立てかけるか、縛りつけなければならない)
従って、エンドプロテクタ−を追加購入して、エンドプロテクターとサドルで自立することも検討? エンドプロテクターの装着にもう一手間かかることになるが、、、。 縦置きにすると、幅が90センチになる。 車内に置くには、とても魅力的である。
これなら、オーストリッチの縦型と変わらない利用となる?
輪行準備その2の方法もあるが、私の場合、シートポストが邪魔になるため、調整が必要となる。 この方法なら、通常通りのやり方に、一手間加えれば可能となる。
○スピードが必要なら、前輪外して輪行。 横幅が大きくなるのが難点であるが、、。
○コンパクトにまとめたいなら、やや時間がかかるが、前後輪外して、このスタイルで輪行できる。

※縦型も購入しなければならないかと昨日まで思っていたが、大は小を兼ねてくれることが判明。 一つの輪行袋で二つの使い途。 多分、エンドプロテクターを追加購入するだけで自立縦置きが可能となる。
2012/03/17 Sat. 15:45 [edit]
Category: 輪行 車載及び公共交通機関
輪行準備 その2
本日は、良いお天気に恵まれ、守谷又は南守谷まで試走してみようと思っていたが、出そびれてしまい、またまた自転車と輪行袋で戯れてしまった。
TCR-Nさんに教えていただいたサイトから、コクーンの使用方法で前後輪外したパッキング方法も出来るような記述があり、試してみることにした。
これができれば、自転車の長距離輸送においても、取りあえず新たに購入する必要は無い?
で、後輪を外してトライしてみた。
最初は、サドルをそのままの高さにして納めようとしたが、袋の幅が足りず、チャックを締めることが出来なかった。 やはり、560サイズでは、無理? カールトン君ならハンドルの形状も違い、チェーンステイの長さも若干短いので、収納可能かもしれませんが、ホワイトくんでは収まらなかった。
仕方なく、サドルを下げることにした。

さすがに、二つの車輪を固定しなければならないので、ベルクロの本数が必要になる。
なんとか、きっちりと固定することが出来た。

カバーを被せますが、これが中々収まらない。 かなり厳しいが、あちらこちらを引っ張りながらチャックを締めることが出来た。
あまり小さくなった感じ(最大横幅)がしませんが、まぁコンパクトに収納できることが確認できた。 カールトン君であれば、もう少し前後の長さが短くなるような気もする。
そして、ホワイトくん(本体9.8kg)と比べると、もっと軽く仕上がり、持ち運びが楽になる事も想像できる。 カールトン君をパッキングする場合は、小さめのタオルを二枚程度入れておけば、フレームへのキズ等を避けることが出来るのではないかと感じる。

またまた、自転車と輪行袋で遊び、楽しんだ一日だった。
今回の写真は、フラッシュを使用して撮影。
TCR-Nさんに教えていただいたサイトから、コクーンの使用方法で前後輪外したパッキング方法も出来るような記述があり、試してみることにした。
これができれば、自転車の長距離輸送においても、取りあえず新たに購入する必要は無い?
で、後輪を外してトライしてみた。
最初は、サドルをそのままの高さにして納めようとしたが、袋の幅が足りず、チャックを締めることが出来なかった。 やはり、560サイズでは、無理? カールトン君ならハンドルの形状も違い、チェーンステイの長さも若干短いので、収納可能かもしれませんが、ホワイトくんでは収まらなかった。
仕方なく、サドルを下げることにした。

さすがに、二つの車輪を固定しなければならないので、ベルクロの本数が必要になる。
なんとか、きっちりと固定することが出来た。

カバーを被せますが、これが中々収まらない。 かなり厳しいが、あちらこちらを引っ張りながらチャックを締めることが出来た。
あまり小さくなった感じ(最大横幅)がしませんが、まぁコンパクトに収納できることが確認できた。 カールトン君であれば、もう少し前後の長さが短くなるような気もする。
そして、ホワイトくん(本体9.8kg)と比べると、もっと軽く仕上がり、持ち運びが楽になる事も想像できる。 カールトン君をパッキングする場合は、小さめのタオルを二枚程度入れておけば、フレームへのキズ等を避けることが出来るのではないかと感じる。

またまた、自転車と輪行袋で遊び、楽しんだ一日だった。
今回の写真は、フラッシュを使用して撮影。


![_IGP4212bloga[1]](http://blog-imgs-44.fc2.com/j/i/t/jitensha1000/20120326132545601.jpg)




